年間の行事と祭典

歳旦祭 元旦 1年の最初に行います祭典で国の平和と繁栄、更に氏子の平穏を祈ります
七草の祭典 1月7日 7草粥をお供えして祈ります
エビス祭 1月10日 1月9.10.11日とエビス祭(家内安全.商工業繁栄を祈り、福笹など授与と名物の福引きと「モチまき」の行事が行われます。)
小正月のとんど 1月15日 この日は小正月と云って注連縄始め古いお札などの焚きあげを行います。
初天神 1月25日 毎月25日は天神さんの月並祭で1月は初天神です。入学祈願など
節分祭 2月3日 節分でこの日を年越しと云い家内安全.厄除けなどを祈ります。
昔から神社では星祭りの祈祷を行っています。
初午祭 3月午の日 稲荷大神(稲倉魂大神)の年祭で、氏子総代全員参拝します。
泣き相撲 4月29日 平成8年から始めました新しい行事ですが、好評で遠近から多くの参加があります。
夏越の大祓 6月30日 丁度1年の半分で、夏を越すに際し神前に茅の輪を造り、その中を3回くぐり抜けて、心身を清めます。「夏越の祓へする人の千歳の命 延ぶと云ふなり」
夏祭り 7月21日 現在は祭典のみです
秋祭り 10月12日 1年で1番重要な例祭です。しかし神賑わいのダンジリ曳行はその前の日曜などに行います。
作品展 秋祭り頃 参集殿にて作品展を開催していますので、各種作品をご出品ください。
七五三まいり 11月 3才の男女で、「紐落とし」5才の男子で「袴着け」、7才の女子で「帯着け」の儀式が元になったお祝いで、神社に参拝します。
終い天神 12月25日 初天神に対して1年の終わりの天神縁日です。絵馬懸けの絵馬を外し社殿に新しい注連縄を懸け正月の準備をします。
夏越の大祓 6月30日から7月5日まで 1月10日のエビスもちまき
1月15日のトンド 10月の秋祭り獅子舞
10月秋祭り作品展 お宮参り風景